top of page
ガラス製品製造業
東洋ガラス株式会社滋賀工場
日本最大規模のガラスびん工場
東洋ガラス滋賀工場は湖南工業団地に1972年に進出し、50余年にわたりガラスびんを製造しています。滋賀工場では4窯・13ラインの製造ラインを持ち、日夜ガラスびんを製造しており日本最大規模のガラスびん工場となっています。日常で使用される食料・飲料・お酒などさまざまな用途に合わせたガラスびんをつくり、みなさまの生活を支えています。
ガラスびんは原料に多くのリサイクルガラス(カレット)を使用しており、ガラスびんからガラスびんへ繰り返し再生ができます。カレットを使用することで生原料の削減(省資源)や、溶解するエネルギーが少なくて済むため省エネ、CO2排出量削減といった環境負荷低減効果もあり環境にも優しい素材と言えます。
ガラスびんは清潔感や安心感、高級感といったいいところがたくさんあります。これからもみなさまの生活を支える容器として安心して使ってもらえるように、安心安全な製品をつくってまいります。
bottom of page



